「住宅リフォーム、建築塗装」に特化したコンサルティング

訪販会社の為の営業支援

住宅リフォーム、建築塗装継続は力なり

イベントのチラシを塗装の必要な所に投函してもお客様が一人も来ない、この様な経験をした事はないですか?それは何故だと思いますか?

1,それは貴方のお店の事を良く知らない。
2,わざわざ足を運ぶ価値がない。
3,塗装の必要さに気付いていない。

この3項目だと思います、だからこの3項目を解決してあげれば良いのです、その為には1,は貴方の店を良く知らないのだから、チラシを順番に投函して会社概要から始まる理念や実績、お客様の声とつないで行けば良いのです。

では次に2の「わざわざ足を運ぶ価値がない」に付いては、それを満たして上げれば良いのです、その為には来店様には空くじなしで豪華景品のプレゼントとすれば良いでしょう。

そして3,の塗装の必要性に気付いていないのであれば「昼食付き」の勉強会をすれば良いのです。

1,は会社の事を良く知って貰う為ですので連続的に続き物としてチラシを完結まで投函しなければなりません、勿論、会社の事を知って貰う為ですから「売込み」はこの時点では一切してはいけません。

2,は実際に来店して貰い会社の事を知って貰いフアンになって貰わなければなりません、その為にはコミュニケーション作りが大事ですので雑談でもする事です、勿論この時点でも「売るため」ではなく「売れる為」ですので売込みは一切してはいけません。

3,もうここ迄来れば「お客様の知らない事」「知りたい事」を詳しく説明してあげれば良いのです、この場合相手は中学生だと思ってゆっくり詳しくお客様が納得する迄話さなければならないので、「ここ迄は分かりましたか?」と尋ね「質問のある方はどうぞ」と言う事により、「お客様の心の中にある不安」を吐き出させ、それを解決する方法を教えてあげれば良いのです。

そうする事により契約は確実に決まります、塗装の必要な所10人単位で次には場所を変え同じ事の繰り返しです、そうする事により地域戦略は完成します、先ずそこからです。

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住宅リフォーム、建築塗装 超簡単契約の取り方


住宅リフォーム、建築塗装
超簡単契約の取り方

皆さんは営業の本を読んでいるとアポイント、アプローチ、プレゼンテーション、クロージングとかのその方法などが記載されていると思いますが、そこで私には無理だと思い諦めている事でしょう。

それは当然な事です、本を書く人は日本一とか世界一とかの超一流な人です、ですからその人には出来ても他の人には出来ないのです、私は常々言っていますが、お客様は中学生だと思って分かりやすくゆっくりと話す事です、そのように原点を低くすれば誰でも簡単に契約を取る事は出来るのです。

では、塗装屋さんでやってみましょう、「私は奥様の所みたいに塗装の必要性があるのに何故塗装をしないのか?という調査をしています○○塗装の△△と申します、その理由を聞かせて貰いそれに応じて色々な対策法がありますので、お役に立てればと思い訪問させて頂きました。

そこで協力をして頂きたいのですけど、実際はどのような理由で塗装をされていないのでしょうか?」これだけです、僅か25秒です。

そのことを聞き出しその結果を報告して貰えば後は我々が契約迄取ります、どうですか?簡単でしょう1日に10件訪問すれば良いのですから、どんなに忙しいとしてもそのような僅かな時間がないという人はいない筈です。

その場合メールアドレス、FAX,電話番号、郵便が届くように郵便番号から記載して下記にメールしてください。

assistforattain@gmail.com
Consultansy Shirasaka
082-824-8560
広島県広島市安芸区矢野東4丁目37-13-7
白坂尚三
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営業マンを雇用して自社完成型を目指さなければ確実に廃業となる


住宅リフォーム、建築塗装
営業マンを雇用して自社完成型を目指さなければ確実に廃業となる

これは私からの忠告です、この話は簡単な事営業マンに塗装が出来ないのと同様に、塗装屋さんにも営業は出来ません、塗装が出来ない営業会社は塗装の出来る塗装屋さんを下請けにすれば良く、そう考えると営業が出来ない塗装屋さんは営業会社の下請けとして存在していたのです。

この時点で営業マンを雇用すれば良かったのですけど、将来的な展望がなく現状のままでいいとまでは行かないとしても、そのような事も思い付かずほぼ諦めの状態だったのです。

そして、時代は流れ現代のようなネット社会となり、その弱点を付いたのがポータルサイトです、そこで、塗装屋さんは救いの神と崇めるようになりこぞって参加したのです。

その結果、苦手な営業から逃れられ安堵感も束の間20%という利益を吸い取られそれに加えて成約出来なくても「紹介料」として15,000円を取られるともなれば、どうしても価額の上乗せしか方法はなくそれに依存し慣れた現在、通常であるかのような感覚が麻痺して一番大事なお客様に対して悪気も感じなくなったのが現状でしょう。

中には、高くても契約が決まる、1,000万円時代だという不埒な所もあります、でもこの競争社会何の手立てもしなく勝ち残れるという事は皆無に等しいのです、それは貴方が自力で契約を取る事が出来なく絶えず誰かに依存している状態を克服する気もなく自然に流されているのが原因なのです。

それは貴方の流儀だから、他人である私がとやかく言う必要もなく権限もありません、しかし、良く考えて見てください貴方の生活はお客様があるからだと、この事実を認めたとしても軌道修正する訳でもなく、その手立ては勿論の事その手掛かりを掴もうと考えた事もない筈です。

この事を逆にして貴方がお客様で、この事実を知ったとしたなら、貴方はその工事業者の永遠の顧客になりますか?腹立たしくなり怒鳴り込むかそれを押さえても誰かに言いふらす事でしょう。

それと同じです、お客様は何も知りませんポータルサイトに利益率20%を取られ会社経営の為の最低利益率30%からその20%を差し引かれたとしたなら僅か10%しかならずその補充分をお客様に負担させたという事に貴方は心が痛くないですか?それでも平然としているのであれば貴方は社会の敵です。

我々はお客様にポータルサイトに電話させます、3社での相見積もりです、相場は分かっているので極端に安くして契約を確保するための業者がいました、私はそこのお客様に私の話が本当か否かを確かめる提案をしました、そして我々と提携している施工管理技士がいますので手抜きをした箇所に上から下までテープを貼られ、何度やり直しても検査には通りません。

それは当然の事、手抜きをした事は悪事だから何度やり直ししても検査には通らせないのです、100人工掛かるのでと哀願されても許す事はありません、結局自己破産まで追い込みます、だからこそ何処にも負けないのです、それもお客様の要望ですからそれに従った迄の事ですので天罰というものです。

その原因は自社完成型を目指さない「人に頼る」という事が如何に経営に直接影響するのかという事です。

営業が出来なければ営業マンを雇用すれば良いだけの事です、我々でさえ、資料郵送料1万円+顧問指導料3万円=計4万円です、4万円が惜しいという人には話にならない事です、他のコンサルに依頼すれば幾らだと思いますか?1時間が10万円30時間で300万円です。

でも効果は不明です、何故なら大企業の家電メーカーが台湾の子会社です、そこには部所毎に超一流のコンサルが付いていた筈です、それでも効果がないという事は皆さんは何故だと思いますか?それは実際にやった事がないからです。

だからこそ私は自分のやってきた住宅リフォーム、建築塗装に特化しているのです、営業は難しい事ではありません、断られたならその理由を聞き、それを解決してあげれば良いだけの事です。

人は人に関心を持ち良く思われたいという誰もが持ち合わせている極めて人間的な意欲が前提となっているので、誰にでも営業力はあるのです、優秀な営業マンを見ていると簡単に商品やサービスを売っているように見える事があります、しかし、それは何も難しい技術を持っているからと言う事ではありません、つまり「成約への答えは顧客の心の中にあり、それを引き出し応える事で商品と言うものは簡単に売れるという事実に気付いているからです。

営業活動とは、顧客の気持ち(ハート)と意向(マインド)を獲得する事であり、その結果として成約に至るプロセスなのです。
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住宅リフォーム、建築塗装 、 訪販会社の為の営業指導Ⅱ

一発で契約を取る方法
超簡単クロージングなしⅡ

前回の続きですので時間をセッティングして訪問しました、ご主人とは初対面です、そこで訪問の目的は「お客様の知らない部分を知らせる」と言う事を奥様に告げているのですから一貫性を貫き通さなければなりません。

そこで今から話すその内容に付いて、先ずは会社の事を知って貰わなければならないので設立年月日、理念、業績、その後外壁塗装に付いて他社との違い、そしてその間掛かる時間を告げます、それで今回は終わりですが、もしそれ以上時間を取って貰えば質問等にお答えします、と言います。

ここでもう一つのファイルに綴られた借換え、リフォームにまつわる税金の控除、相続税、贈与税、生前贈与とは何か、をご主人さんに見せます、そうする事によりどれかに当てはまるのです、しかしその事は殆どと言っても過言ではないくらい知っている人は皆無状態です、だからこそ専門家として崇められるのです。

そうなるともっと聞きたいとなるのです、そうする事により工事代金が少なくなりその上ポータルサイトの事、実測の仕方、塗料店に連れて行き予算に合わせて選んでもらい納品書を施主様に請求書を訪販会社にその場で渡して貰う事により価額に上乗せしていないという事が判るという事

これで「見積をお願いします」と必ず言われます、どうですか1発で契約は取れます。勿論その前に会社の理念、社是に「最初から信じる人はいない」「人は会えば会う程好意を持つ」「嘘さえ言わなければ何も覚える事はない常に正直であれ」と言う事を伝えて置く事です。

先日紹介しました我々の仲間(メール講座卒業生)である67歳の男性が年間1,000万円を超える収益を確保し1,000万円クラブ「Club big1 status」会員が一人増えました、その人は10時から16時までしか平日は仕事をしません、土曜、日曜に集中的に訪問するという効率よく独自のパターンです、それも月曜、火曜の週休2日制です。

貴方も頑張って挑戦してはどうでしょうか?

「メール講座」実施中
2か月で卒業、指導料3万円

お申し込みは
assistforattain@gmail.com
Consultancy Shirasaka
広島県広島市安芸区矢野東4丁目37-13-7

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住宅リフォーム、建築塗装 , 訪販会社の為の営業指導

一発で契約を取る方法
超簡単クロージングなし、

100均で買ったファイルに私が毎日のように投稿していたニュース記事8枚に営業する為の記事2枚(借換え、相続、贈与)を「お役に立つ情報」として綴り、そしてもう一つ別に借換え、相続、贈与関連の記事を綴ります、最初のは毎週1回無料配布するものです。

トークは「売込まないセールスをしています○○会社の△△と申します、住宅リフォーム、建築塗装関連に付いてはお客様は何も知らないのでその事を知らせる為に「お役に立つ情報」を毎週無料配布しています、□□様は必要ないでしょうか「このようなものです」と言ってページをめくり相手に見せます。

お客様の知らない事と言うのは、このネット社会リフォーム関連の要望があれば検索すれば一番上にポータルサイトが表示されます。

地域の業者を2、3社で相見積と言う事でお客様に紹介します、そして広告には180万円安くなったとか138万円が83万円になったとかと言う事が載っています、そして「安くて得をした」とお客様の声がありますが、あれだけの広告料を使ってその広告料は何処から出ているのかといえば何処からだと思いますか?

「紹介料」として工事業者が10%~20%支払います、それも成約が決まるのは1社だけでそれに漏れた2社でも「紹介料」15,000円取られるのです、どんな業種でも利益率は30%~40%なければ経営は出来ません。

30%以下なら廃業40%以上ならボッタくりです、その差は10%しかないのです、その最低利益率から10%~20%「紹介料」として取られたなら施工業者は既に倒産している筈です、しかし倒産していません、何故でしょう、見積額に上乗せしているからです「安くなったのではなく高くなったのです」これで判るようにその分はお客様が支払っているのです。

どうですか初めて知ったでしょう?では奥様の子供さんがいてこの家を相続した場合にはどうなるのでしょう、贈与税や相続税が掛かります。

その税金や金利をなるだけ安くする為にはどうしたなら良いでしょう、そのような事はどの業者でも教えてはくれません、知らないと後で後悔しますので奥様とご主人様に聞いて貰いたいと思っているのです、如何しますか?どちらでも構いません。

このような進め方をします、そうすると必ず聞きたいと言われます、後はご主人の帰ってくる時間に再訪問の約束をすれば良いとなります。

ではご主人が帰って来てからの話の進め方は「次回」に。
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教えましょう「永遠に勝ち続ける方法」を(訪販会社編)

住宅リフォーム(訪販会社)そのやり方は間違っています
     教えましょう「永遠に勝ち続ける方法」を

営業マン教育(個人指導、実践)
顧問サポート料、20名迄、月々5万円

国民生活センターホームページの関連情報


急増 保険金の利用を口実に自宅の修理を勧誘 
「保険金が使える」という住宅修理サービスのトラブルにご注意ください! 

トラブルは悪質な訪販リフォームだけじゃない!
「保険金が使える」という住宅修理サービスの相談が増加!-解約料として保険金の50%を請求されたり、代金を前払いしたのに着工されないことも

住宅リフォーム工事の訪問販売トラブルが再び増加へ-認知症高齢者などへの見守りでトラブルの拡大防止を

火災保険に付いて
火災保険には通常、自動で様々な特約補償が付いています、その特約内容は「落雷」「破裂・爆発」「風災・雪災」「漏水」「盗難」などがあります、ここからは、その中でもリフォームと修理に一番関連する「風災・雪災」補償についてお伝えします。

「風災・雪災」補償について
風災とは、突風や強風で損害を受けることです、例えば、瓦落ちや瓦割れなどがそれに当たります、雪災とは積雪によって損害を受けることです、例えば、屋根からの滑り雪による雨樋歪みやテラス屋根の破損などです。

これらの損害を元通りにするための費用を補償することが「風災・雪災」補償です、補償ということは、つまり保険会社がその費用を肩代わりしてくれることです。

リフォームは火災保険では無理
火災保険の風災・雪災補償は、あくまでも風や雪で壊れた箇所を以前と同じ状態に戻す(元通り)ことが対象です、だから価値を高めるリフォームを対象にしていないのです。

価値の回復(原状回復)までしか補償されません
その補償の程度は、損害前の価値に戻す修理のみです、新品交換や塗装などは補償の対象ではありません。

その判断は鑑定人が行う
風災や雪災かどうかの判断や補償額の決定は、保険会社と契約している鑑定会社が行ないます、その鑑定会社は、鑑定を主要業務にしているので様々なノウハウや高度な技術を持っているのでそんなに簡単に鑑定会社を騙せることは出来ません。

お問い合わせは
assistforattain@gmail.com
082- 824- 8560

営業プロ集団「Club big1 status」
広島県広島市安芸区矢野東4丁目37‐13‐7
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教えましょう「永遠に勝ち続ける方法」をⅣ (訪販会社編)

住宅リフォーム(訪販会社)そのやり方は間違っています
     教えましょう「永遠に勝ち続ける方法」をⅣ

営業マン教育(個人指導、実践)
顧問サポート料、20名迄、月々5万円

差別化
訪販会社の強みは契約を取る為のプロフェッショナルの集団であるという事です、つまり契約が先であり工事はそのあとなのです、契約が先である以上唯一工事部を持つことが出来るのです、契約を取る事が出来ない施工業者は下請けになるか、或いは「紹介サイト」に依存する方法しか会社の存続はあり得ません。

でも、訪販会社はそれだけの売る力を備え付けているのに「何故社会問題となるのか」と言う事を考えると会社の経営方針の体制に問題があるという事に辿り着きます、それは余りにも売る方に力を入れ過ぎていて買う方がおろそかになっているのです。

買う方に力を入れていれば自然と売る方への流れとなり強引さも必要ではなくなるのです、この方法を取れば営業マンもリラックス出来、お客様もプレッシャーが掛からないのでスムーズに契約迄行きます。

その為には「今すぐ工事をするお客様だけを探す」のです、それ以外は相手の断りを受入れその場を離れれば良いのです、そのような営業マンが嫌だという人はいません。

トークは
「こんにちは、我々は売り込まないセールスをしています○○リフォームの△△と申します商品の説明には2分程掛かります、その時間を貰えますか?」NOなら「判りました、失礼します」これで良いのです。

営業で成功する為には相手に自分を気にいって貰い、信頼して貰い貴方の話を聞きたいと思わせるかどうかです、話を聞いて貰えなければ買ってくれる事はありません、初対面のお客様に最初から信頼される事もないと思ってください。

そして、3週間後に再び訪問します、「今はいらない」のですから「何時かはいる」その日が何時かは判らないので話を聞くという迄訪問するのです、あっさりしつこくです。

どうですか?貴方のしている営業は強引にAPO迄持って行くでしょう、それは初対面ですので貴方がどんなに良い条件を提示してもお客様は全く聞く耳をもっていないのです。

そこへ乗り込むのですからクロージング迄も成功しないのです、どうしてもクロージングを掛けるとすれば、先ず話を聞いて貰う前にその話の内容とその為に掛かる時間を説明するのです、そうすればお客様に余計なストレスを掛ける事はありません。

そしてもう少し話を聞く価値があると思って頂けるのであれば私共の商品やサービスに付いて説明します、説明後我々の商品が必ずしもベストであるとは限りません○○さんにふさわしいかどうかを判断して頂ければ結構です、決めるのは○○さんですから、この様に話せば良いのです。

では、話の内容に付いて説明しましょう。
お客様が貴方を信頼し尊敬する為には金利と税金の話をする事です、それはリフォームにまつわる税金の控除や優遇税制に付いて、リフォームの為の固定資産税の減額、リフォームした場合の所得税の税額控除 等です。

リフォームした場合、所得税の税額控除が受けられます、税額控除の金額はリフォームの種類により異なります、省エネ、耐震、バリアフリーによるリフォームを現金で行った場合工事費用の10%を所得税から控除することができます(2017年12月までに工事を完了し、翌年3月15日までに確定申告を行うことが条件になります)

それぞれのリフォームの所得税額の控除最大額は、入居年月日が2014年4月~2017年12月の場合で、省エネによるリフォームは、最大で25万円の控除、耐震によるリフォームは省エネによるリフォームと同様に最大で25万円の控除、バリアフリーによるリフォームの場合で最大で20万円の控除が受けられます。

また、省エネ、耐震、バリアフリーをすべて併用した場合、入居年月日が2014年4月~2017年12月の場合で最大70万円の控除が受けられます。

5年以上の返済期間でローンを利用して、リフォームを行い、入居年月日が2014年4月~2017年12月の場合は、年末のローン残高に対して、一定の金額を所得税額から控除することができ、最大で年間12万5千円、5年間で62万5千円の控除が受けられます。

また、10年以上の返済期間の場合で、ローンを利用して、リフォームを行い、入居年月日が2014年4月~2017年12月の場合は、年末のローン残高に対して1%の金額を所得税額から控除することができ、最大で年間20万円、5年間で100万円の控除が受けられます。

(4月で改正の恐れがありますので毎年各機関に問合せして下さい)

この様なお客様の知らない部分を教えてあげればお客様は貴方を信頼し始めやがて話の内容も信頼するようになるのです。

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教えましょう「永遠に勝ち続ける方法」をⅢ (訪販会社編)

住宅リフォーム(訪販会社)そのやり方は間違っています
     教えましょう「永遠に勝ち続ける方法」をⅢ

営業マン教育(個人指導、実践)
顧問サポート料、20名迄、月々5万円

消費者庁が平成27 年5 月13日に「消費者の訪問勧誘・電話勧誘・FAX勧誘に関する意識調査について」(以下、同調査といいます)を公表しました、「特定商取引法専門調査会報告書」によれば、訪問販売・電話勧誘販売の勧誘行為への規制強化については、委員会内で意見の一致が出来ずに見送られることになりました、今回の法改正では訪問販売や電話勧誘販売等のアウトバウンド規制強化は行われない見通しです。

ただし、違反事例への法執行や罰則の強化が定められます。
勧誘に対する意向を質問したところ、訪問勧誘で96.2%、電話勧誘で96.4%が、今後、勧誘を「全く受けたくない」と回答があったと報告されています。

「特定商取引法専門調査会報告書」の内容を踏まえて同法改正の国会決議が行われ、平成29年には特定商取引法の改正事項が施行されます。

訪販会社の生き残る道は
下請けに発注するのではなく工事部を持ち自社完成型を目指す事です、そうすれば住宅リフォーム業界を制覇する事が出来ます、その根拠として住宅リフォーム業界に拘らず店舗を構えた業種を除けば売上=契約だからです。

それも、やり方はどうであれ工事に無頓着な人を決断させる力は並大抵のものではなく、それは強力でありその力の使い方さえ誤らなければリフォーム業界を制圧するでしょう。

何故なら訪販会社と言うのは飛込みの毎日です、「待っていました」と言う所は皆無です、つまり、断りの連続です、その断りの荒波を潜り抜け多少強引かも知れませんが話を聞いて貰える所迄誘導します。

そして、お客様の都合の良い時間を伺いその時間に再び訪問します、どうですか?そこのご主人とは初対面です性格も工事に乗り気であるのか否かも判りません、貴方に出来ますか?100万円単位の契約を確保出来るか反故になるのかの境目です。

その様な難解な場面をクリアーして契約は決まります、その決断の背中を押すのは営業マンなのです、契約の印鑑を押した後は工事を急かされます、早く自分の描いた工事完工後と工事前との変わった姿を見たいのです。

そして完工後のお客様の喜びの表情を見た時に、営業マン程過酷な職業はなくその過程を乗り越えた喜びに浸れるのです、そしてお互いに信頼と尊敬の間柄となり、次から次へと追加工事を得る事が出来ます。

営業マンとは嫌な思いをした分だけ感激の場面が待受けています、そして貴方自身のお客様が永遠の絶大なる貴方のフアンなのです。

契約=お金=生活、何でもそうです商売と言うのは商売=商いは売る事、売れば=お金です、その売る為のプロフエッショナルが営業マンです、訪販会社以外はその売る力がないから「紹介サイト」に頼らざるを得なく紹介手数料契約金額の20%を搾取されるのです、その分安くお客様に提供できます、どちらが勝ち組になるのかは明白です。

お問い合わせは
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教えましょう「永遠に勝ち続ける方法」をⅡ(訪販会社編)

住宅リフォーム(訪販会社)
そのやり方は間違っています

教えましょう「永遠に勝ち続ける方法」をⅡ
営業マン教育(個人指導、実践)
顧問サポート料、20名迄、月々5万円

これからの訪販会社に求められるのは差別化です、大手を筆頭にライバル会社が多くとても今までの販売方法では太刀打ち出来ません、だからと言って従来通りの販売方法では、悪い噂が広がり最終的には会社の消滅を免れる事は不可能でしょう。

指導力のない上層部が、昔ながらの精神論で常に営業マンにプレッシャーを掛け続ければ定着率も悪く絶えず募集をしている状態になり会社の発展は望めません、確かに実働ゼロなら朝礼で吊し上げ自分から辞めて行く方法に舵取するのは営業マンは実力の世界であり「実力のない人は去れ」と言う方針もあるでしょう。

でも、その締め付けが無理な契約に結び付き消費者センターの相談件数に加担する原因となり、それは不名誉なことである「悪徳業者」と言う汚名を被る事になるのです。

訪販会社と言うのはどんな方法でも契約を取ればスターです社長でも機嫌を取ってきます、その反面契約が全てであり落ちこぼれた人は悲惨な状態に置かれます、これでは浮かばれません、そして、会社内では個人戦だとしてもライバル会社との戦いは団体戦なのです、この団体戦に勝たなければテリトリ失う破目になり会社の存続に影響を与えます。

だから大事なのは会社内の戦いではなく外に目を向ける必要があるのです、大手ならネームバリューもあるでしょう、でも大手が必ずしも勝つと言う事はありません、大手が常に勝つのであれば零細企業はいらない筈です、所がどうですか住宅リフォームに限らずどんな業種でも零細企業は生き残っています、それは何故でしょうか?

郊外に広い駐車場を持ち何でも揃う大型ショッピングセンターなら1週間分の食料等まとめ買いするのには便利だとしても、洗剤がない洗濯が出来ない時には近くのスーパーを利用する筈ですそれと同じです、大手リフォーム会社だけでなく貴方の会社も必要性があるのです。

それは地域に蜜着した営業活動となり、先ずテリトリ内全てを自社の顧客とするのです、その為にはどうしたなら良いのでしょう、私なら建築設計事務所、パースを描くデザイン事務所、ファイナンシャルプランナーと提携しますが如何でしょうか?

詳しくは下記にお問い合わせください
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営業の極意は「営業マンが売るのではなくお客様に買って貰うのだ」

真の営業マンは決して「売らない」何故なら売るという行為は営業マンが行うものであり、お客様に「買って貰う」とすれば、それはお客様が自発的に行うものだからです。

売るから買わされると思い断られるのです、売らなければ断られる事はありません、貴方は何の為に営業をしているのですか?「お客様の役に立つため」でしょう、お客様の生活や人生がその商品やサービスによって快適になる、便利になる、豊かになる、楽しくなるからお勧めしているのです。

では、営業マンがお客様の役に立つことが出来ればお客様はどのように言われるでしょう?

「知らなかったそんなやり方があったのですね、誰も教えてくれないので助かりました、有難う」
「他の業者は何も言ってくれないのでもう少しで契約するところだった、ありがとう、助かりました」

役に立つと判れば「有難うと言う感謝の言葉がどんどん出てくる筈です、お客様に我々の商品サービスを提供してより良い生活のお役たちが出来る、そして喜ばれ感謝を受ける、これこそが我々営業マンの喜びです。

「売るのではなく買って貰う」「営業とは役に立つこと」この2項目を実現する為には、お客様に対して「お役立への純粋な動機」を持つ事です、その為の鍵は「質問」です、それにより営業マンの貴方はお客様との話をコントロールし、個人的な過去の事から現在の仕事の事、そして、そのお客様の現状のニーズ、課題、そしてこの後目指している物全て聞けるようになるのです。

営業の仕事と言うのはとにかくお客様の役に立ちたいという気持ちで、困っているお客様を解決する、そして、望んでいる事を実現するサポートなのです、この気持ちで接する事が「お役立への純粋な動機」を育てる事になるのです。

どこまでもお役立の情報提供が営業の仕事だと認識するのです、売りに行くのではなくお役立の情報を提供しに行くのです、その結果としてお客様がそれを欲しいと思ったり、必要だと思ったら買われるのです。

ではどのような形でお役立の情報提供を行えば良いのでしょう、先ず「お客様が何を望んでいるのか?」「何を必要としているのか?」「何を解決したいと思っているのか?」を質問して聞く事です。

その為の解決策として、商品、サービスの提案が最後に出来ればベストです、ところが、幾らそう思って質問しても上手く出来ない、お客様が答えてくれない。お客様自身も良く判っていない、質問するとお客様から「そんな事より早く説明してくれ」と言われるとここで躓くから質問を上手く使う事が出来ないのです。

これをどの様に解決するのかいくつかのポイントがあります、先ず、営業マンとしては目の前のお客様の事を知りたいという気持から自然に質問が出てくるのです、お客様も営業マンが自分に好意をもって、興味、関心を持ってくれていると判ると自然に答えてくれるのです。

そこから欲求、ニーズ、課題に付いても自然に質問出来る様になってきます、これがお客様への「お役立の純粋な動機」を育てるスタートです。

そして、お客様の事を聞かせて貰う質問では順番に何を聞くかを決めていれば質問に困るという事はなくなるのです、でも、何を解決して貰いたいのかと言う事をこちらから具体的に提案しない限りお客様は判らないでしょう。

そうすると、どうしても主導権は我々が持つようになり、我々の場合はお客様がどうして貰いたいのかより、こうすれば良いというという結論からの提案なので、どうしても抑圧的な態度になるとしても、それはお客様の役に立つ為の物であり、その結果は最終的にはお客様の喜ばれる事に繋がるのです。
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Bujiness Solution 講義受講者


Bujiness Solution 講義受講者の方は私が契約迄取りますので10件単位で見込み客のメールアドレス、Fax番号、郵便番号から始まる手紙の届く所まで知らせてください、何回もやりとりをしなくてはならないので。

訪販会社は飛び込み専門ですので効果はすぐに発揮出来ますが、塗装屋さんは他の仕事に追われ集中出来ないので1件の契約も取れず1ヶ月が経過してしまいます。

同じ講義で訪販会社は1ヶ月に殆どが5件の契約を取るのに幾ら多忙だとしてもメールしても返事がなく自然消滅ともなれば我々のプライドに傷が付くのです。

我々は営業代行ではありません、営業代行する位なら自分で経営した方が利益率も高く得策かも知れませんが、塗装屋さんの現状それに続く将来の事を考えると誰にも頼らず営業部を持つという自社完成型を目指さなければ地域制圧さえ出来なくなり破滅状態が待ち構えています。

私の考案した3つの方法で確実に契約は取れるのです、その感謝の言葉を披露します。

白坂様、いつもお世話になっています、先日は誠に有難う御座いました、「メール講座」を受講させて頂き、実践で初めてのお客様宅を訪問して「最初からクロージング」の場面を何回も読んで暗記していましたが、あんなに簡単に契約が決まるとは思いもしませんでした。

嘘さえ言わなければ何も覚える事はない「正直が一番」本当ですね、○○様のお宅は築18年と言う事でしたからね、白坂様の指導通りのトークを使っていれば間違いないという事が判りました、そうですよね、18年間も一回も遅れずローンを支払っている訳ですからね、それだけ信用があるという事ですよね。

それと、最初から、売込まないセールスをしている○○塗装の○○です、と言っているのですから売込まれるという警戒心はないですからね、そしてお客様の知らない部分を教えると言っているのですからお客様は何だろうか?と聞きたくなりますよね。

夜の7時に約束をして訪問しましたが、気さくなご主人さんでした、教えて貰った通りに初対面の人を信用する人はいません、会えば会う程好意を持たれるという事を話しました、それから「お客様の知らない部分」を詳しく話すので、その時間は40分位掛かるという事、その後弊社の事、理念等を聞いて頂きそれで終わりですが、塗装に付いてもう少し聞きたいと思われたならその事を話しますが「プレッシャーを感じる必要はありません」と言いました

そして「弊社の工事がベストだとは思っていません業者を選ぶのは○○さんですから」と言ったのが気に入って貰ったのですかね?それから瓦と壁の面積を測り玄関とか窓の塗装をしない部分を差引く、そして塗料屋さんに連れて行きそこの人から塗料の違いに付いて説明して頂き○○さんの予算に合わせて決めて貰うという事。

その塗料店の納品書を○○様に、請求書を私どもに渡して貰います、その事によって原価に上乗せしていないという事が判ります、と言ったところ金額も何も聞かずにお願いします、と言われた時には驚きました。

それと、イベントにはびっくりしました、あれだけのお客様が集まるとは思いませんでした、○○さんは○○地区の組長さんと言う事で親の代からの古い付き合いだそうです、それで知合いに声をかけて貰いそれならと言う事で皆に来て頂いたそうです。

それとは別に今だけ10%Offが効いたのですかね、1回しか訪問していない所でも来て頂き契約もして頂き白坂様には感謝しています、これからも頑張りますので宜しくお願い致します。

○○塗装○○○○
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「見込客の育て方」

塗装の必要な所は外から見えるのでそのような所を訪問します、これは誰でもできる事であるに拘らず、訪問する事に「お客様から断られる」という抵抗感があり、その付近を廻っているだけです、だから契約に結び付かないのです、それが第一関門です。

それをクリアーする為にはどうすれば良いのか、そこで「考える力」が必要となります、それは「お客様が断るのは何故か?」と言う事です、訪販会社は狙いどころですので集中的に飛び込んできます、その影響もあり会社名を告げた途端に「結構です」と断わられるのです。

つまり、お客様の立場から考えると話を聞けば「売込まれる」と言う危機感があるのです、ではそれを乗り越える為にはどうしたら良いのでしょう、それは「一寸お尋ねしたいのですが」この様にいえば「はい、何でしょう」と相手は答えてくれます。

そこで私は○○会社のお客様相談係をしています△△と申します、我々の会社の理念は「親切」です、それは「困り事の解決です」決して売込ではありません、奥様も塗装の必要性は判っています、でもお金の掛かる事だから誰にも相談が出来ないのではないですか。

そこで我々はどうしたらその事を解決できるのかを検討して奥様に知らせます、でもそれは工事を勧めるものではなく、このような方法がありますよ、とお知らせするだけです、工事をする、しないは奥様とご主人様で相談される事ですので、我々には口出しは出来ません。

それぞれの家庭にはそれぞれの事情があり、例えば工事をしなくてはならないと思っていても、子供さんが大学生なら授業料も掛かります、また子供さんに将来譲るのであれば贈与税や相続税が掛かります。

その様な税金関連や補助金など何処の業者も教えてはくれません、工事後ではその効力は発揮できないのです、それは工事前の申請から始まるからです。

その様な知らない情報を教える事が我社のモットーとしている「親切です」でも、工事をしていない理由が判らなければ我々としても回答が出来ないのです。

ご主人さんに相談してみては如何ですか?我々はどちらでも構いません、我々も次から次へと行かなければならないので「聞いて見たい」「必要ない」どちらでも結構ですその答えを会社に電話して頂ければ助かります、電話番号は○○○‐○○○‐○○○○です、私は「お客様相談係の△△と申します」
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企業が生き残る為の条件とは

商品力と変化対応力が生き残る為の基本条件
現在のような厳しい環境の中でもどういう企業が勝ち残って行くのでしょうか、市場が縮む成熟化社会では業種に関係なく顧客が満足し、次に買う時も自社を選んで貰い、その口コミで次の顧客が見つかる事が家でいえば基礎です。

それがなければ企業は成り立ちません、そしてその上に商品力と変化対応力という土台が乗ります、商品力と並んで変化対応力が重要なのは市場の縮小という事だけでなく、国の新築中心からリフォーム、中古等中心へ移行するなど住宅産業がかってないスピードで変化しているからです、情報を収集し対策を打ち出せない企業は今後生き残りが厳しくなります。

地域、施主密着が生き残りのカギを握る3つの理由
住宅建築と言うのは元々地場に根ざしたものでしたが、産業化の過程でハウスメーカーだけではなく工務店自らも置き忘れてきたものです、今何故地域密着かといえば理由は3つあります、1つはコストダウンで営業も工事もアフターもエリアが狭く顧客密度が濃い程経費が少なくなり効率も高くなります。

第2に口コミ効果で成熟社会ではネットを含む口コミ営業が非常に重要になります,広告や展示場等の販売経費を抑えながら新しい見込み客を探すにはOB施主の口コミが最大の武器になるからです。

第3の理由はストックビジネスの拡大に不可欠という事です、新築着工激減でリフォームや中古等周辺分野の事業拡大は住宅会社に取って生命線です、そうした需要を次々と受注する仕組みが欠かせません、これまで住宅会社と施主の関係は入居して5年も経つと疎遠になっていました。

しかし今ビルダーだけでなくハウスメーカーも接触回数を増やしてフアン化し、リフォーム等が発生した時に自社を選んで貰える様に必死に工夫を重ねています。

高齢世帯の住宅需要開拓が大きなテーマ
日本の高齢化が世界のどの国も経験したことのないスピードで進化している事は既定の事実です、世帯における高齢化(世帯主年齢65才以上)は2,005年国勢調査で28%だったものが、2,020年にはおよそ37%迄高まり団塊の世代の殆どがその時には70才以上になっています。

団塊の世代を中心とする熟年層はその数の多さだけでなく、金融資産の70%以上を保有するという点からもその攻略はあらゆる業界にとって大きなテーマです、住宅業界にとっても大きく縮む事が予想される需要をカバーする決め手はこの高齢者需要の掘り起こしです。

その為には家づくりはせいぜい65才位迄というこれ迄の常識を高齢者自身にも重く会社にも考えなおして貰う必要があります、何故なら彼らは従来の高齢者よりずっと元気だし、彼ら自身が思っているよりこれからの人生が長いのです、厚生労働署の予測によると60才に達した男女の平均は男性の場合80才で60%21%は90 才迄生きます、つまり、今後夫婦いずれかが90才迄生きる確率は50%を超えるのです余生というような短い期間ではないのです。

現在高齢者が住んでいる住宅は80%以上が持家ですが、その多くは子供の為、家族の為に建てた家です、断熱省エネ性能も低いでしょう、誰の為でもなく、自分たち夫婦の為の安全で快適に残りの人生を楽しめる家造りに変える必要があるのです。
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目指すは勝ち続ける最強集団への道

現代に求められる営業力の能力
各企業の商品やサービスの性能や品質に大きな違いが見られなくなり、低価格化も進んだ現代において、商品やサービスを売る事が難しくなりつつある傾向にあります、多くの企業が倒産の危機を迎える中で、これらの時代を生き残る為には何が必要になるのでしょうか、そこに営業力の必要性があるのです。

経営力とは、商品やサービスの創造とどの様な商品やサービスを品揃えするのかと言う広い意味での「作る力」と「売る力」で構成されています、此等を広義の営業力と言う事が出来ます、これら2つの力を効率良く最大限に発揮させ、企業の収益を高める為に管理するのが経営そのものです。

その為経営力を高める為にどの企業においても、営業力の強化が大きな関心事となっています、営業力の強化を重要視しない経営は、作る力とのバランスを保つことが出来なくなり経営が難しくなります、作る力の結果としての商品やサービスはどの企業も同じ様な物となり差別化が難しくなりつつあります。

廻りを見渡せば同じ様な商品やサービスが溢れているのが現状です、情報化社会が到来し、そしてその高度化に伴って新製品情報はインターネットを通じて瞬時に全国のユーザーに届く様になりました。

結果的に、短期間の内に商品の販売が拡大する可能性がある一方で、売れ筋情報もまた瞬時に他社に広まり、似たり寄ったりの商品や代替品が発生する可能性が高くなっています、これも高度に情報化が進んだ結果と言えるでしょう。

デフレ傾向が進む中で各企業は企業努力によってコスト削減を進めています、その結果商品やサービスの低価格競争がさらに進んで行きました、最初に低価格を打ち出した企業は消費者の支持を集め、大きな成長の契機とする事が出来たのです。

しかし、後を追うように他の企業も低価格化を進める事で、もはや低価格が当たり前となり顧客にとっては珍しくもない状況になりつつあります、本来であれば低価格化は競合他社との差別化を明確に表す要因となりましたが、多くの企業が似た手法を取る事でそれが当然だと言う結果を招いているのです。

商品やサービス事態の差別化は勿論、価格による差別化も難しい状況の中で、今後の生き残りを掛けて各企業には営業的戦略眼と営業的手腕が問われています、営業マンとして営業的な戦略、戦術の知識を身に付ける事、そして、具体的な営業力を向上させる事が今の時代に必要とされる能力そのものだと言えます。

営業力とは、人は人に関心を持ちそして、良く思われたいという誰もが持ち合わせている極めて人間的な意欲が前提となっています、ですから、誰にでも営業力はあると言えます。

優秀な営業マンを見ていると簡単に商品やサービスを売っているように見える事があります、しかし、それは何も難しい技術を持っているからと言う事ではありません、つまり「成約への答えは顧客の心の中にあり、それを引き出し応える事で商品と言うものは簡単に売れるという事実に気付いているからです。

営業活動とは、顧客の気持ち(ハート)と意向(マインド)を獲得する事であり、その結果として成約に至るプロセスなのです。
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住宅リフォーム、建築塗装 Business solution会員募集中


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「リフォーム産業新聞からの引用」

1棟当たりの塗装請け額が15万に・・・塗装業界の裏側とは?!
塗装職人・塗装会社社長・塗料販売会社社長
覆面座談会

塗装現場の今 ~下請け職人の現実~
塗装業界の下請け職人が過酷な仕事環境にさらされている。戸建て一棟あたりの請け額が材料込みで30万円は当たり前、ひどい場合は15万なんてケースもある。そうした中、赤字を出さないために手抜き工事をせざるを得ない状況に追い込まれている。塗装業界で働く2名の職人と、塗装会社社長、さらに塗料販売会社社長の4名に集まってもらい、塗装の現場の実情を聞いた。
30万もらえればいい方

 ―――最近はかなり、請負金額が安いと聞きますが。
塗装職人Aさん(以下A) 特にハウスメーカーの下ですと、うちらに仕事が来るまで5社ほど中間業社が入りますので、戸建て1棟あたり外壁、屋根の塗り替えで30万円もらえるといいほうです。あるハウスメーカーの下なんか15万ですよ。足場代は別ですが、材料込みの価格です。

 ―――そんなに安いのですか、材料代はどのくらいなんですか。
A 10万円ぐらい、あと養生代が1、2万とガソリン代がかかります。

 ―――そうすると、30万円の場合は利益で18、19万円。15万円だと3万円ぐらいしか出ないですよね。それで1棟の塗装となると、結構な期間拘束されると思いますが。

塗装会社社長Cさん(以下C) 本来であると、1棟あたり20~25人工必要ですが、この金額だとかけられません。通常は1人工1万5000円ぐらいですから。私も昔は下請けをしていましたが、30万円から40万円でも請けられない状況でした。それよりも下がっています。

塗装職人Bさん(以下B) 今30、40万円もらえるならば、ガッツキますよ。ハウスメーカーは基本2名現場に入らないとだめなのですが、15人工でも赤字、7、8人工で終わらせないとだめですね。

 ―――それでは、規定の工事ができないですよね。
A 3回塗らなければいけないところを2回にするとかします。余った塗料はどこかに捨てないといけないですが。

 ―――それでばれないのですか。
B ばれませんね。引き渡しの時、施主がOK出しますから。

 ―――そんな状況では破たんしてしまいますよね。金額交渉はできないのですか。
A 基本仕事はハウスメーカーの下の塗料メーカーから入るのですが、交渉したら仕事がもらえないですよ。

C それでどうしようもなくて、手を抜くんです。
塗料にさび止めを入れないとか、ファンデーション代わりのフィーラーを入れないこともあるそうです。鉄部はさび止めを入れないとすぐサビがでますよ。

B たぶんハウスメーカーさんは、一流なので施主に工程ごとの他のお客さんの写真だとかを全部見せて提案するわけです。するとそれを行う中間業者の経費が、塗装代金にプラスされます。ただ、5社も間に入っていますから、必要ないコストもあるでしょうね。

A 僕たちもちゃんと仕事はしたいんです。でも先日なんかは、上塗りでフッ素塗料の現場があったのですが、行ったら1缶しか入れてもらえていませんでした。それだと60平米ほどしか塗れませんが、それでなんとかしろと。そこで、規定量以上の希釈をして塗りましたが、希釈しすぎると機能が低下するじゃないですか。それでもやらなくてはいけなかった。

 ―――でもチェックは入らないのですか。
塗料販売会社社長Dさん(以下D) 最近塗料メーカーもチェックが厳しくなってきていますが、もし、塗り直しとなっても職人は逃げちゃいますよ。金額がもらえませんから。

ローラーも洗って使い回し
―――道具だってそれなりの費用がかかりますよね。

C ローラーだって使い捨てですから結構かかりますよ。俺が聞いた話だと軒裏のローラーは1年使い回すようですね。

―――カピカピになりませんか。
C 材料につけておくんです。
D つけておくと空気に触れませんからね。固まらないんです。
A 水性の材料なんかローラーを洗って使っています。

―――そうなると15万円の現場だとより手を抜かないといけませんよね。
B 下塗りはしましたが、ピン(1回)塗りです。それでも通常18時までのところ、19時、20時と遅くまでやっていましたから。
 ―――ちなみに金額は始まる前に伝えられるのですか。
B 工事が終わってからですね。

 ―――えっ、費用が決まらないまま動き出すのですか。
A そうですね。ただ、ハウスメーカーごとに大体金額が決まってますので、それを勘ぐって赤字ができないように1回、2回塗りと決めないといけない。

B ある塗料メーカーですと、金額を伝える書類もなく、口頭ですよ。一応始まる前に金額を聞きますが、まだわからないとか、書類がまだ来ないとか、そんなケースが多いです。

A たまに何を塗ればわからないときもありますよ。ただ、工程表だけ来て、いついつから、いつまでに終わらせろときて、とりあえず下塗りだけしていくのです。

 ―――それで、いつ指示が来るかボーっと待っているのですか。
A こっちも教えてくださいと言うんですが、長いと2日ぐらい待つこともありますよ。

 ―――そうなると月に入る収入も少なくなりますよね。
C だから、仕事のピークはたぶん30代なんです。体が一番動く時の収入が多くなりますよね。
A でも15万円の現場では無理して、けがが増えたそうなんです。

 ―――それは保証されないのですか。
A たぶん、保証されますけど、けがをすると現場立ち入り禁止です。

 ―――じゃあけがしても言えないのでしょうか。
A だから隠します。安全配慮義務は厳しくなっていますが、無視して無理しないといけないんです。
塗料の質が低下

 ―――ちなみに、塗料の質は上がっているのではないのですか。
D 下がっていると思います。

 ―――でも、今はシリコンかフッ素塗料を使うのが当たり前ですよね。
C メーカーにもよりますが、シリコンとかフッ素塗料がメジャーになってから、入る樹脂が少なくなってきたんです。昔はアクリルかウレタンが中心でしたよね。でも樹脂がしっかり入っているから、結構もった塗料もありました。ところが、シリコンが好まれるようになってから、安くなってきまして、もちが悪くなってきました。

 ―――それじゃあ意味がないじゃないですか。
C 実際、うちでシリコンを塗った現場が6年ほどで、チョーキングしています。

 ―――じゃあどうすれば業界が変わりますかね。
B 請負金額でしょうね。それが上がれば手を抜きませんから。
A 1棟40万円は欲しいですね。最低20人工はかかりますので。
D ある塗装職人は、下請けで仕事したあと塗膜がはがれて、手抜きだからやり直せとなったらしいのですね。でも俺はちゃんとやったと、材料が悪いと言い争いになりまして。その職人は、壁の半分を自分がいつも使っている塗料、半分を上から指定された材料で塗ったのです。

それでガムテープを両方に張ってはがしたら、指定された材料だけはがれまして。その人はもうその会社の仕事はしないとなったそうです。業界の体質を変えないといけないと感じます。

リフォーム産業新聞FaceBookでも話題に・・・!たくさんの方から、シェア・コメントをいただきました。

★下請けに依存している塗装業者様、私が助けます我々の方針は資料郵送料1万円+顧問指導料3万円計4万円ですが1件契約を取り入金があった時の後払いで結構です。

一気に売上げを上げて見せますので下記のメールアドレスにご連絡ください。
assistforattain@gmail.com
広島県広島市安芸区矢野東4丁目37-13-7
082-824-8560
GonsultancyShirasaka
白坂尚三
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火災保険で屋根外装の塗り替えが出来る?

貴方は火災保険は火災だけだと思っていませんか?

「屋根、外装の塗り替え」が火災保険助成金で自己負担が89%以上軽滅できるという事を知っていましたか?
詳しくは下記の電話番号にてお尋ね下さい。

屋根・壁・内装の総合病院 低コスト・リフォーム研究会
〒362-0063 埼玉県上尾市小泉64-5
048-699-4388
048-871-5592
https://www.facebook.com/yunait6688

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Partners of Progress(前進の仲間達)

講義内容
1、 我々の組織及び理念とは
2、 我々の営業方法及びイベントをする理由とは
3、 お客様の知らない情報の公開
4、 紹介システムとは

1、 我々の組織及び理念とは
我々の組織は全国的に展開していますがその最も重要性のある革新的なものは「親切」です、ですから頻繁に無料家屋点検を実施しています、その範囲は雨漏りからシロアリ迄つまり、お家に関する全てです。

我々の方針は契約を取る為に行動する事は勿論の事だとしても、それは間接的なものであり直接の目的は「親切」です、その結果が契約に結び付けばよいのです、そして、「初対面の人を信じる人はいない」「人は会えば会う程好意を持つ」この2項目を付け加えて完成します。

2、 我々の営業方法
特徴は全てオープンにしているところにあります、工事をする場合には足場が必要となります、その場合足場屋さんの納品書をお客様に請求書を業者に渡して貰います、これで代金に上乗せしていない事が分かります。

それから我々の利益率を説明します、それは工事金額の30%+運営費10%という事です、この運営費とは梅雨時とか東北や北海道等の雪国の人は冬には塗装ができません、その為の会社運営費です。

では何故そのような利益率であるのかを説明します、それはどんな業種でも利益率30%~40%なければ経営は出来ません、30%以下なら廃業40%以上ならボッタクリです、その差は僅か10%しかないのです、この10%を利用してイベントをするのです。

例えば空梅雨ならその保留していた10%をイベントをしてお客様に変換します、また雪国なら冬の間は毎年工事は出来ないので、その為に運営費があるから会社継続が出来るとしても、少しでもお客様に還元する為には数を熟す事しか方法はありません。
その為に工事が必要な所10件の場合には工事金額の3万円の返却、20件の場合には5万円をそれぞれの工事依頼者に返却という形をとっています。

そして瓦、壁の実測をします、塗装の必要でないドアとか窓を差引けば㎡数が分かります、その図面をお客様に見せて説明します、そしてお客様を塗料店に連れて行きそこの人から塗料のグレードの違い等を説明して貰い㎡数も分かっているので、お客様の予算に応じて決めて貰います。

3、 お客様の知らない情報の公開
ここからが大事ですので詳しく説明します、それは住宅関連に付いてはお客様は「何も知りません」そこで、大事な事だけに絞り今からお話します、貴方が塗装をしようと思ったとします、その場合どのような行動を行いますか?例えばネットで地元の塗装業社を調べ見積もりを頼むのも一つの方法です。

他に考えられる方法は何だと思いますか?検索すれば何でもヒットします、外壁塗装と検索すれば一番上にポータルサイトが載せています3社間で相見積もりというものです、そこには一括見積で88万円お得にまた130万円得をした色々載っていますが果たしてそうでしょうか?ネットで広告をすれば広告料というのが発生します、1週間120万円という広告を立て続けに出している所もいます、そこで塗装業者3社での相見積もりというポータルサイトがいます、お客様は何も知りません相見積もりで得をしたとかの広告がありますが貴方はそんな所をいくら現代はネット社会だとしても信用しますか?

通常の一般人ならこの広告料は何処から出ているのか?と疑問が沸くのが常識です、ネットというのは怖いですよ、広告代理店が存続しているのは広告をする人を集めるのが仕事です、その為には何でもありです、例えば情報販売でも講義料が40万円としているところもあります、誰でもなれるという感覚が一握りの人を儲けさせているのです、それが13年ぶりにカード破産が増えた理由です。

それと同様に塗装関連では業者にお客様を紹介するというポータルサイトがあります紹介料工事金額の20%です、利益率の差は10%だと先ほど言いましたね、それが20%も「紹介料」を取られたなら経営に支障をきたすのは当然の事。

例えば利益率最高の40%-「紹介料」20%=20%では経営を継続していく為には最低30%の利益率がなければ経営は出来ないのです、最高の40%でも10%足りません、それが最低の30%だとしたら30%-「紹介料」20%=10%で即廃業です、どちらにしてもポータルサイトに頼っていれば廃業になっていなくては不自然だと思うでしょう。

それがポータルサイトに加盟している塗装屋さんは廃業もしていません、どうしてでしょう不思議ですね、私が説明しなくても貴方達が考えたら分かるでしょう?人を騙すというのは犯罪です、私はポータルサイトに電話して全て調べました、その時の会話も録音しています、そして知り合いの弁護士さんに尋ねたところそれは虚偽罪で金銭が絡めば詐欺罪だそうです。

「悪は許さない」というのが私の性分ですから裁判所にも出向き質問したところ引受けてくれるという返事を貰っているので新聞社に電話して公にすればスキャンダルを求めているので面白い展開になるのは極自然的な事であり、30年前に新聞報道された「見本工事」と同じ宿命になることは明らかな事です。

3社での相見積もりですので、成約から漏れた2社でも15,000円取られるのです、それなら我々の指導を受けた方が4万円だけですので「ポータルサイトとは完全に手を切った」「もう3万も取られている」という業者の方が我々の組織に加盟され指導通りの方法で営業力がない為にポータルサイトに加盟していた人でも営業力が付きイベントで実力を発揮しています。

ポータルサイトから成約金額の10%を取られるのとしても10%×10件=100%、それなら10件の内1件は無料とした方が営業は数勝負ですので売上も上がりお客様、業者ともに良い関係の構築となりこれが最強のプログラムです。

4、 紹介システムとは
塗装の必要な所を紹介して頂ければ紹介1件に付き紹介した人、紹介された人共に3万円の報奨金がでます、何故紹介料6万円としないのかに付いて説明します、確かに6万円とすれば紹介数は高まるでしょう、でも紹介される人は紹介者の知り合いです、そうすると「紹介料を貰っている」という事になり、親しい関係が仲違いする恐れがあるからです。
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Partners of Progress(前進の仲間達)

講義内容
1、 我々の組織及び理念とは
2、 我々の営業方法及びイベントをする理由とは
3、 お客様の知らない情報の公開
4、 紹介システムとは

1、 我々の組織及び理念とは
我々の組織は全国的に展開していますがその最も重要性のある革新的なものは「親切」です、ですから頻繁に無料家屋点検を実施しています、その範囲は雨漏りからシロアリ迄つまり、お家に関する全てです。

我々の方針は契約を取る為に行動する事は勿論の事だとしても、それは間接的なものであり直接の目的は「親切」です、その結果が契約に結び付けばよいのです、そして、「初対面の人を信じる人はいない」「人は会えば会う程好意を持つ」この2項目を付け加えて完成します。

2、 我々の営業方法
特徴は全てオープンにしているところにあります、工事をする場合には足場が必要となります、その場合足場屋さんの納品書をお客様に請求書を業者に渡して貰います、これで代金に上乗せしていない事が分かります。

それから我々の利益率を説明します、それは工事金額の30%+運営費10%という事です、この運営費とは梅雨時とか東北や北海道等の雪国の人は冬には塗装ができません、その為の会社運営費です。

では何故そのような利益率であるのかを説明します、それはどんな業種でも利益率30%~40%なければ経営は出来ません、30%以下なら廃業40%以上ならボッタクリです、その差は僅か10%しかないのです、この10%を利用してイベントをするのです。

例えば空梅雨ならその保留していた10%をイベントをしてお客様に変換します、また雪国なら冬の間は毎年工事は出来ないので、その為に運営費があるから会社継続が出来るとしても、少しでもお客様に還元する為には数を熟す事しか方法はありません。

その為に工事が必要な所10件の場合には工事金額の3万円の返却、20件の場合には5万円をそれぞれの工事依頼者に返却という形をとっています。

そして瓦、壁の実測をします、塗装の必要でないドアとか窓を差引けば㎡数が分かります、その図面をお客様に見せて説明します、そしてお客様を塗料店に連れて行きそこの人から塗料のグレードの違い等を説明して貰い㎡数も分かっているので、お客様の予算に応じて決めて貰います。

3、 お客様の知らない情報の公開
ここからが大事ですので詳しく説明します、それは住宅関連に付いてはお客様は「何も知りません」そこで、大事な事だけに絞り今からお話します、貴方が塗装をしようと思ったとします、その場合どのような行動を行いますか?例えばネットで地元の塗装業社を調べ見積もりを頼むのも一つの方法です。

他に考えられる方法は何だと思いますか?検索すれば何でもヒットします、外壁塗装と検索すれば一番上にポータルサイトが載せています3社間で相見積もりというものです、そこには一括見積で88万円お得にまた130万円得をした色々載っていますが果たしてそうでしょうか?ネットで広告をすれば広告料というのが発生します、1週間120万円という広告を立て続けに出している所もいます、そこで塗装業者3社での相見積もりというポータルサイトがいます、お客様は何も知りません相見積もりで得をしたとかの広告がありますが貴方はそんな所をいくら現代はネット社会だとしても信用しますか?

通常の一般人ならこの広告料は何処から出ているのか?と疑問が沸くのが常識です、ネットというのは怖いですよ、広告代理店が存続しているのは広告をする人を集めるのが仕事です、その為には何でもありです、例えば情報販売でも講義料が40万円としているところもあります、誰でもなれるという感覚が一握りの人を儲けさせているのです、それが13年ぶりにカード破産が増えた理由です。

それと同様に塗装関連では業者にお客様を紹介するというポータルサイトがあります紹介料工事金額の20%です、利益率の差は10%だと先ほど言いましたね、それが20%も「紹介料」を取られたなら経営に支障をきたすのは当然の事。

例えば利益率最高の40%-「紹介料」20%=20%では経営を継続していく為には最低30%の利益率がなければ経営は出来ないのです、最高の40%でも10%足りません、それが最低の30%だとしたら30%-「紹介料」20%=10%で即廃業です、どちらにしてもポータルサイトに頼っていれば廃業になっていなくては不自然だと思うでしょう。

それがポータルサイトに加盟している塗装屋さんは廃業もしていません、どうしてでしょう不思議ですね、私が説明しなくても貴方達が考えたら分かるでしょう?人を騙すというのは犯罪です、私はポータルサイトに電話して全て調べました、その時の会話も録音しています、そして知り合いの弁護士さんに尋ねたところそれは虚偽罪で金銭が絡めば詐欺罪だそうです。

「悪は許さない」というのが私の性分ですから裁判所にも出向き質問したところ引受けてくれるという返事を貰っているので新聞社に電話して公にすればスキャンダルを求めているので面白い展開になるのは極自然的な事であり、30年前に新聞報道された「見本工事」と同じ宿命になることは明らかな事です。

3社での相見積もりですので、成約から漏れた2社でも15,000円取られるのです、それなら我々の指導を受けた方が4万円だけですので「ポータルサイトとは完全に手を切った」「もう3万も取られている」という業者の方が我々の組織に加盟され指導通りの方法で営業力がない為にポータルサイトに加盟していた人でも営業力が付きイベントで実力を発揮しています。

ポータルサイトから成約金額の10%を取られるのとしても10%×10件=100%、それなら10件の内1件は無料とした方が営業は数勝負ですので売上も上がりお客様、業者ともに良い関係の構築となりこれが最強のプログラムです。

4、 紹介システムとは
塗装の必要な所を紹介して頂ければ紹介1件に付き紹介した人、紹介された人共に3万円の報奨金がでます、何故紹介料6万円としないのかに付いて説明します、確かに6万円とすれば紹介数は高まるでしょう、でも紹介される人は紹介者の知り合いです、そうすると「紹介料を貰っている」という事になり、親しい関係が仲違いする恐れがあるからです。
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講義の進め方、台本

投函チラシ1は今日ばら撒くとすれば明後日に投函チラシ2を配布します、そして翌日に訪問して「勉強会」参加を促します、そしてその翌日が公民館での講義です。

これが順序ですので30日に1を投函すれば2日に2を投函して3日に訪問して参加を促し、4日に開催です。
お客様と話すのは3日だけです、30日に1を郵便受けに入れ2日に2を入れて 3日に訪問して初めてお客様と話すという形になります。

その間はチラシを2枚投げ込むだけです。通常は公民館に集めるのは日曜日が良いのですけど(集まる率が高い)試しにやってみますか?ここではまだ売り込んではいけません、来館された人には名前と住所、電話番号を書いてもらいます、でなければどこの人が来たのかが分からないのです。

その後訪問して「困りごと」を聞き出しその「解決」をすれば良いのです、公民館での講義内容は私が作りあなたにメールします。
講義のコツはまず私が文章を書きますのでその通りに話せばよいのです、お客様にも同じものを配ります、勿論貴方の所の連絡先を入れておきます。

話はゆっくりと相手は中学生だと思って話してください、途中途中でここまでは分かりましたね、と言って確認をします、貴方の台本にだけその部分の進行状態を詳しく書いておきます。
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